堀江貴文、ホリエモン 練金の感想 評価 批評

登場人物モデル予想
西島和彦 as 西 和彦 株式会社アスキー出版を創業
古畑、成田 as 郡司明郎、塚本慶一郎

残念、つまらなかった。 拝金の続きとなっているが拝金にはほど遠いでき。

ホリエモン書籍は好きだしライト信者だけど拝金程の高揚感は無く、陳腐なラブストーリと日本IT歴史IF、過去の偉人を再評価するのは良いが物語は詰まらん。もしかしたら映画化を狙っての作品かもしれん、視覚的な説明がわかりやすかったから。

それとも俺が年とったのかな。

60点

Hulu海外ドラマ シリコンバレー シーズン1感想 ネタバレ

ターゲットがおそらく18−34の男でITに多少のリテラシーがある人達。 シリコンバレー文化に興味があったりベンチャー企業等に明るい人にはあるある感のネタが多少盛り気味に随所にちりばめられている。

たとえば子供みたいなハッカーを外注するが実は無能でスマートドラッグのアデロールがないと寝てしまうから近所の子供達から購入するみたいな所だったり、自動運転車に孤島に運ばれたり、共同経営者が激しくジョブズライクに振る舞ったりそんな感じでシリコンバレー文化をちゃかしつつ紹介していくサクセスストーリー。

これを見る為のITリテラシーはほぼ必要なく若者向けの普通のコメディとして見れる。 逆にグイグイシリコンバレーディープネタを期待する人には全然物足りない。

評価 70