堀江貴文、ホリエモン 練金の感想 評価 批評

登場人物モデル予想
西島和彦 as 西 和彦 株式会社アスキー出版を創業
古畑、成田 as 郡司明郎、塚本慶一郎

残念、つまらなかった。 拝金の続きとなっているが拝金にはほど遠いでき。

ホリエモン書籍は好きだしライト信者だけど拝金程の高揚感は無く、陳腐なラブストーリと日本IT歴史IF、過去の偉人を再評価するのは良いが物語は詰まらん。もしかしたら映画化を狙っての作品かもしれん、視覚的な説明がわかりやすかったから。

それとも俺が年とったのかな。

60点

netflix サンディ・ウェクスラー 感想、ネタバレ、批評

ネットフリックスでサンディ・ウェクスラーを見た。 90’sのus文化が懐かしく逆に新しく感じたりでアラフォーの俺には面白かったが10、20代にはどう見えるのか。物珍しく見えるのか気になる。

90’s アメリカのショービジネス好きなら見れるけど他は別に見ないでよい。90’sのアイコンがいたる所にちりばめられてるのでそれに気付くおじさんおばさんはまーまー見れるかなってぐらい。

物語的にはあっさりコメディーみたいな感じ、別に面白くない。暇でタダで見れるなら見た方が良いぐらいかな。 理想はアメカジや洋楽好きの夫婦が気軽に見るって感じかな。

評価 45